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2016 01/17

「ブログを向上させる6つの方法」を参考にしてブログのクオリティを上げる!!

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さまざまなブログを見ているとやはり自分のブログのクオリティというものの低さを感じてしまいます。
自分にプログラミングの知識がないことも原因だとは思いますがそれ以上にこのFC2ブログの基本的な操作でもできる読みやすさやブログ全体の楽しさというものがまだ足りていないと痛感します。今回はそのような状態からレベルアップするためにSix Improvements to Your Blogを参考にしたブログの質の向上について考えていきたいと思います。

追記
ブログを本格的に初めて半年くらい経ちました。
その視点で新たに自分が何を思うか、どう実践してきたのかも追記していこうと思います。

管理人へのコンタクト経路を確保する


コンタクトできる情報をわかりやすく表示する


もしも読者が自分に接近してほしいと思うなら記者の名前を読みやすいところに掲載し、写真とメールアドレス、できれば電話番号を加える。IMユーザーネームなどの他の情報も加えておく。もしも複数の記者(管理人)がいるブログなら記者についてのリンクを表示しておく。


ブログにおいて親しんでもらうためには自分自身の情報を発信していくことが大切ということみたいです。ただ、自分の場合は今のところ個人情報をそこまで乗せるつもりはないですし、メールアドレスはまだしも電話番号は少し気が引けます。SNSをやっているのならそれを掲載するのも手でしょう。

追記
SNSの一環でtwitterを始めたほか、ブログサークルのようなブログ交流型のSNSにも参加しました。
また、連絡窓口としてメールフォームを設置するという手段をとりました。
写真はゲームのキャラアイコンです。

コメントを残したくなるような記事を書く


コメントを残してもらう


コメントをかけないブログを(原文の記者)はひどく嫌う。それはブログに反することだ。一人芝居をするのではなく(ひとりよがりをしないということ)、意見交換を進める。つまりは人々がコミュニケーションを取りやすいようにする。コメントをかけなくしてしまうのはユーザー(読者)がコメントを記録するべきということを否定することになる。


おそらくほとんどのブログがコメントが書けるようになっていると思いますがここはもう一段階踏んで、コメントを残してもらうくらいの記事を書いたり、さらにはコメントを書きやすい雰囲気をブログに作ることも大切になってっくるかもしれないです。コメントによって読者が何を求めているか、何に注目しているか多少なりとも把握できると思うしそれをまた記事に反映すれば読者がより求める記事を書いていくこともできるでしょう。

追記
最近はありがたいことにコメントを頂けることもしばしばありました。

読みやすい文章を心がける


文章を推敲する


余分に時間を取って魅力的な記事を書くことを意識して読みやすい内容にする。文章が密集しており、段落が大きいとブログを読むときに親しみやすさを感じない。ところどころに箇条書きや短かったりはたまたたまには長い段落をつけたり、大胆に書いてみるのもいいだろう。


これは記事自体についての改良点ですね。

せっかく内容がいい文章を書いたとしても読みやすくなければ読者は定着しないと思いますし、すぐに出て行ってしまうかもしれません。ブログは別に堅苦しく書く必要はないと思うのでスペースを活用したり、抑揚をつけたりして読みやすい記事を書いていく必要があるということです。この考えには自分は大いに賛成でまだ未熟ではありますが抵抗感がなく文章を読めるような文章を目指していきたいと思います。


追記

最近はリライトをすることで文章の推敲をしています。

もちろん、記事を書き終わった後にも一回見直したりしてスペースを空けていますがやはりまだまだ読みやすさの向上は難しいです。


見出しタグで記事をわかりやすく


タグを使う


Technoratiタグと他のタグを使うことにで自分自身と他の人の助けとなる。自分の記事の中で選択したワードを訪れた人は興味を持つことで行き来ができる。読者視点なら興味がある内容を集中的に読むことができる。



タグはついつい飛ばしてしまうのですがこれはブログを書く人にとっては致命的なミスだなぁと改めて思います。タグをつけることで自分自身でも情報整理はしやすくなるし、サイト内PVも増えるかもしれないからやっておくべきですね。この記事からつけていきます。

追記
ここで言う「タグ」とは「見出しタグ」のことですね。h1タグ、h2タグなどと呼ばれているものです。
見出しタグを活用することで文章全体がすっきりしますし、長い文章を書いてもどこに何の情報があるのかわかりやすくなります。

新しく書いた記事になればなるほど見出しタグは使っていると思うのですがそれでももっと適切に使えるんじゃないのかなぁと改良点を普段から模索しています。

 適切なリンクはSEOの面でも重要

リンク!リンク!リンク!


リンクを付けることで読者にとってブログを有益にすることができる。また、Googleへブログが継続しており、情報をあちらこちらと共有していることを知らせることができる。



この記事ももともとの原文へのリンクをつけていますがリンクについては読者への良い情報提供となることとGoogleへのアピールにつながるという。確かに、読者視点ではより多くの適切な情報へのリンクがあったほうが調べ物をするときに助かります。そして、Googleが主流な検索エンジンとなった今、検索による流入をふやす手段になってくるでしょう。

追記
今になって思えばこれは無茶苦茶大事なことを言っていますね。要するにSEO、つまり検索エンジン最適化に関する話題です。
ここでさっているリンクは被リンクではなく自分でつけるリンクのことです。
なので能動的かつ適切なリンクもSEOには効果的だということが分かります。

常にブログを洗練させていく


活気を維持する


どこにでもいつでも自分に重要なブログの記事につながることがある。もしも、ブログで多くのジャンルを扱っているのなら、ブログを創造的にするための方法が溢れている。読者の目線になって考え続け、求めている情報を提供しよう。


なんだかんだ言って一番重要なことだと思います。先ほどからのトピックも結局は読者視点に立つということが重要になってくるとしていますが、これはその最たるものです。ただ、一番重要であり、一番難しいことでもあるとおもいます。今自分にできることはとにかく様々な記事を書いてブログに来る人が何を求めているか把握することだと感じました。

追記
最近はブログ自体の傾向をつかめてきましたが個人的にはもっとジャンルの幅を広げたいと考えています。
また、ブログに乗せる情報についてもなるべく役に立つhow toの情報を重視して発信していきたいです。


合わせてどうぞ

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