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2016 03/10

【ポケモン】GSルール準拠カイオーガメガルカリオ軸パーティー紹介 バトルレジェンド考察など

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移行後の追記文は赤字で表記します。
今回の記事はXY時代の公式大会であるバトルレジェンドで使用したパーティーとその結果を紹介していきます。

また、そのパーティーを構築するまでに至る考察も載せていこうと思います。

メガルカイオーガ構築と大会結果



bl4.png
bl5.png


ボルトロス
HS振り 臆病

GTSで求めまくった結果たくさん交換していただきました。こちらからはリオルを差し出すという形でボルトロスを要求していたのですが基本的には12時間以内で交換されていました。
その中で穏やかの個体と臆病な個体で迷ったのですが悪戯心対決で少しでも有利に立てるように臆病を選択。GTS産で0vですがなかなかいい働きをしてくれました。
役割としては挑発でトリルやダークホールを防ぎつつ電磁波をまいて少しずつ有利になるための外堀を固めていくという感じです 実際にダークホールは何回も防いでくれてとても有利に立ち回ることができました。
あと電磁波を相手のカイオーガに入れることで同じカイオーガ使い同士の時に有利に立ち回ることができました。

ギルガルド
HA振り 意地っ張り

ワイドガード持ちを入れたかったので投入しました。選出はあまりされませんでしたがキュレム、ミュウツーなどに有効打があることから相手によっては相当痛手を与えることができました。うまく使えば700族という冗談がありますがあながちウソではないと思いました。

カイオーガ
CS振り 臆病

神、まさに神ポケです。10年前にサファイアを買ってから魅了されてきましたがようやく本当の意味で活躍させてあげれたと思います。10年たってさまざまなポケモンが出てきましたが断言できます、カイオーガこそがポケモンの強さの頂点の一角であると。
実際カイオーガだけで相手のポケモンを4体葬り去った試合などもありますしパーティーの構成次第でははまさに無双の活躍をさせることができます。やはりメガルカリオと組ませた時が強くフェイントとファストガードでカイオーガが予想以上に自由に動けました。これからの禁止伝説解禁のルールではカイオーガは出続けると思います。

ユキノオー
HBCDS 控え目

選出0です;; メタ要因で入れましたが今の時代はメタを張るよりどれだけ自分の領分で戦えるかが勝負のカギになってくるようなのでいまいち選出しようとは思いませんでした。ただある程度は天候ポケモンの選出のプレッシャーになったはずです。

メガルカリオ
AS振り 陽気

カイオーガという神の剣です。スカーフカイオーガをメガガルの猫だましやいたずら心を含む先制技で対処しようとしているパーティーならルカリオがファストガードをしてカイオーガが潮吹きをするだけで勝てます。またワイドガードをされたとしてもフェイントが相手のどちらかに当たればワイドガードは相手の二体とも解除されるのでそれも潮吹きの餌食になります。
伝説ポケモンは基本的に防御が低く、素早さも110以下だったりするのでルカリオのインファイトも充分通用する技です。
柔と剛に優れたまさに格闘タイプの鏡でした。

ミュウツー
CS振り 臆病

カイオーガとはまた違った強さがあります。素早さがそもそも高いので上からどんどん高火力の技で殴れますしサイコブレイクとかいうぶっ飛んだ専用技もあるので相当高い次元で攻撃のバランスが取れています。もちろん耐久も信用できるラインまであります。カイオーガが攻撃の軸ではありますがミュウツーはカイオーガが取りこぼしたポケモンやこちらがカイオーガ先発だと思った地手に先にミュウツーを繰り出すことで序盤でミュウツーが負担を与え中盤でカイオーガが一気にけりをつける感じの戦いがほとんどでした。またミュウツーの場合は守るより身代わりのほうが強いと思いました。というのもカイオーガの隣に来る時があるのですがカイオーガが潮吹きをしている隙に身代わりを這ったりダークホールや初撃の竜星群をかわしたりと高い素早さならではの柔軟な対応ができるからです。
このポケモンもカイオーガ同様禁止伝説では僕の常連ポケモンになっています。


全体を通じて
僕の中ではかなり完成度の高いパーティーになったんじゃないかと思います。というかメガルカリオとカイオーガでGSルール関連で検索をかけても僕のブログ以外このパーティーのコンセプトに沿った記事にヒットしませんでした。

じゃけん、メガルカリオ+スカーフカイオーガ軸の発案者名乗りましょうね~。

ちなみにパーティーの名前の「α」はまだ未完成ということとゲームタイトルにかけています。

対戦数が少ないこと以外は特に不満がないのですが一点、ユキノオーの選出が0だったので他のポケモンに変えたいとは思いました。
実は僕のパーティーは一点だけ弱点があり、それはルカリオより早い猫だましを防げない。
これはメガ進化後ではなくてメガ進化ターンの素早さで考えたものです。
負けた試合のうちコジョンドの猫だましでいきなり崩された試合がありました。メガ進化ターンのルカリオの素早さ種族値は95なのでコジョンドを抜けません。そして今回は当たりませんでしたがマニューらの猫だましなんてもっと防げません。
よってこれらの猫だましを安心して防げるポケモンを考えた結果ファイアローに行きつきました。一見メガルカリオと役割がかぶりそうですが僕はカイオーガが安心して攻撃を通せる場を作るのが一番簡単に勝てると思ったのでメガルカリオのような役割のポケモンは複数いても全然問題ないと思います。また僕のパーティーは見ての通りギルガルドが重いのでファイアローならある程度対応ができると思いました。ファイアローなら先制ブレバ以外にも追い風、ちょはつのようなサポート技も充実しているのでこれは必ず伝説戦での力になってくれると思います。



大会前のメガルカリオとユキノオーの考察



メガルカリオ
陽気 AS ルカリオナイト 精神力→適応力
技 インファイト・守る・ファストガード・フェイント


役割
・味方のスカーフカイオーガの補助
 潮吹きを止めてくるワイドガードをフェイントで無力化し神速と猫だましでカイオーガを削ってきそうならファストガードで防ぐ。
・Wキュレムとディアルガに対する打点
 カイオーガの水技を半減してきて今回のルールで採用が十分考えられるWキュレムとディアルガを上から殴ってもらいます。
インファイトが
H252ディアルガ ダメージ: 256~304 割合: 123.6%~146.8%
H無振りWキュレム ダメージ: 324~384 割合: 162%~192%
ノーマルタイプH252アルセウス ダメージ: 256~304 割合: 112.7%~133.9%
H無振りパルキア ダメージ: 148~176 割合: 89.6%~106.6%

Aに努力値を76振ればインファイトでH252振りアルセウス(いるのかわかりませんが)にインファイトで確1を取れるので残りを耐久に振ったルカリオの採用を考えたりもしています。このほかにも通常ポケでカイオーガの邪魔をしてくるバンギラスやユキノオーに対しても有利に戦うことができる貴重な戦力だと思っています。
伝説級ポケモンでSが100より高いポケモンって意外と少ないのでルカリオなら上を取ることができ、味方のカイオーガをストレスなく暴れさせることができそうです。
相手のメガ枠がガルーラというのも十分考慮できるのでそれを見込んでメガ進化前の特性は精神力にしました。



ユキノオー
控え目 H192C25D202S44 命の珠 雪降らし
H10n-1:命の珠の反動ダメージ最少
C:ぶっぱ
D:特殊アタッカーポケモンが多いと予想されるために余りをすべて特防に
S:最遅グラードン抜き 通常な状態で最遅グラードン抜きはちょっと変な調整のように思えますが僕はトリルを張られる前に倒すパーティーを目指すのでとりあえずはこの素早さ調整で

技 草むすび・ふぶき・絶対零度・守る

役割
・相手のグラードンやカイオーガ(雨パ)に対する圧力
 グラードンとカイオーガの天候変化を絡めたパーティーに強くしたかったので
・ミュウツーのふぶき補助
 ミュウツーに吹雪を搭載すると思うので隙ができ次第2体同時吹雪を行います
珠草むすびは余裕でH252グラードンを確一にします
ダメージ: 252~299 割合: 121.7%~144.4%

GSルールで第四世代から活躍している御大将ことユキノオーですが、おそらく今回のルールでもそれなりに戦ってくれるでしょう。このポケモンの採用理由はこちらのカイオーガを動きやすくし、また相手にもカイオーガがいたら少しでも有利になるであろうと思い採用しました。努力値はかなり机上論スレスレだと思うので実際に使いづらいと思うところは出てきてしまうと思いますがとりあえずはこれで戦ってみます。


メガルカリオは思い通り動いてくれましたがユキノオーはそもそも選出がしにくかったです・・・

大会前の環境考察



禁止伝説級を2体までパーティーに入れることができるいわゆるGSルールでの対戦になります。

僕は持っている禁止伝説級に限りがあるのでおそらく使うポケモンはカイオーガとミュウツーです。

メタられ率が半端ない2体を使う蛮勇を持ったトレーナーの鏡。性格は予定では両方臆病です。


とりあえずこの二体についてまず考察していきたいと思います。

ではカイオーガから

おそらくここのルールでは最強候補であると同時に絶対に対策されるポケモンの一体です。
一番見るのは最速スカーフからの雨下一致潮吹きをぶっ放してくる個体でしょう。
対策なしでは指をくわえたままやられてしまうことも珍しくないシンプルかつ凶悪な型です。

そして天候を雨に変えるので単体でも強いのにパーティーによっては味方を強化し、相手を弱体化させます。

基本的に一緒に選出されるポケモンの候補としてルンパッパがあげられると思います

すいすい・猫だましときて何より珠草むすびで後述しますが天敵であるグラードンに確定が取れます。

他にはフェイント持ちをパーティーに入れればワイドガードで守られず潮吹きをぶっ放すことができます。
今のところフェイントを覚えるポケモンのうちで僕がパーティー採用に考えているのはメガルカリオやユキノオー、へラクロス、ギルガルドですね。特に格闘タイプでメガ進化すれば最強火力のインファイトを打てるルカリオやヘラクロスがいればトリックルームをしてくるディアルガが怖くなくなります。
今回のルールではクレセリアの登場が十分考えられるのでへラクロスが何がにいい仕事をしそうです。


カイオーガの苦手なポケモンについて
こんなカイオーガですが注意したいこともあります。
とりあえずメガガルーラやコジョンドなどの猫だましをしてくるポケモンやコジョンド・ギルガルド・カポエラーのようなワイドガードをしてくるポケモンです。

猫だましはファストガードでワイドガードはフェイントで防いでいきたいです。

こうなってくると味方で採用したくなるのはファストガードもフェイントも覚えるルカリオやコジョンドです。
カポエラーも覚えますが素早さが遅く優先度的に防げない猫だましが多くなってしまいます。


そして何よりの天敵はグラードン。

第四世代のGSルールではカイオーガパーティーを退けてグラードンを入れたパーティーが優勝したことは有名ですがやはり最終的にはカイオーガは天候を取られたら不利になってしまいます。グラードンはトリックルーム下で無類の強さを発揮するので場を整えられたらカイオーガはかなり不利です。クレセリアとともにグラせリアと呼ばれる組み合わせはグラードンの素早さと日照りを最大限に生かしたものですし、同じ伝説のホウオウとも相性がいいポケモンです。

グラードン軸パーティーへの対応としては
・クレセリアまたはディアルガが仕掛けてくるトリックルームを何とかする
→張られる前に倒すのが理想ですがクレセリアを一撃で倒すポケモンは基本的にいないので貼られたらこちらも張り返すのも一手だと思います。なので矛盾するようですがトリックルームもちのポケモンを入れてもいいかもしれません。まあただ一番手っ取り早いのはボルトロスを入れて挑発することですかね。

・グラードンを沈める
→意外とこれが難しいです。日照りはおそらく素早さの関係上カイオーガの雨より後に適用されるので水技で倒すのはきついです。ということは草技で倒す。これにつきます。
先ほどはルンパッパを紹介しましたが正直前回の大会でルンパッパはもう使いたくなくなったので珠ユキノオーを使いたいと思います。この子の草むすびもグラードンを確定で持って行ってくれます。カイオーガとはうまく折り合いをつけて天候を有利にとっていきたいです またこのユキノオーはさらにギミックがありますがそれは後程。
一応ダメ計。性格無補正珠草むすび→H252グラードン ダメージ: 229~273 割合: 110.6%~131.8%


次にミュウツーについて

シングルでは最強クラスの伝説ですがダブルでも強いです。実際第五世代のクリスマスカップでは入手率も関係するとは思いますがアルセウスをさしおいて使用率1位でした。



技はサイコショック・波動弾・身代わり・ふぶきという感じになりそうです。

身代わりは相手の守る読みで打って、ふぶきについてですが先ほど話に出てきたユキノオーと非常に相性がいいのでちょっと搭載してみます。実際ミュウツーとユキノオーの組み合わせはそこそこ有名だったと記憶しています。

今作でミュウツーにとってきついポケモンはギルガルドギルガルドでしょうか。
特に上記の型では有効打無しですし一方的にやられるところまで想像できます。

個人的にはパーティー採用を考えているファイアローで何とかしておきたいですが確一取るのが難しそうなのでなるべくミュウツーと対面させないようなプレイングが重要になってくると思います。

そして持ち物ですが本当はミュウツーナイトYを使いたいのですがメガ枠は他のポケモンに残しておきたいので状態以上にめっぽう強くするためにラムのみを考えています。第五世代ではエスパージュエルという神アイテムが有ったのですが今作からはなくなってしまいました;;

カイオーガとミュウツー以外について自分がクリスマスカップなどでの経験をもとに禁止伝説の考察を書いていきます。

アルセウス

種族値オール120でかなり高い水準でバランスを保っています。タイプ一致の神速を始めプレートでタイプを変えることが可能でタイプ一致技のバリエーションがすごいことになるポケモンです。
ぶっちゃけ一番相手にしたくないです。多分一番見る個体は珠を持って神速連打してくるやつでしょう。耐久が120-120-120とクレセリア並みに有るので剣の舞を舞う機会は余裕であります。またミュウを隣においてアルセウスが舞った次のターンにミュウがアルセウスに変身してなんて戦略もあるのでこうなったら本当に手を付けることができません。対策は舞う前に倒すしかなさそうなので基本的にはアルセウスに一斉攻撃を仕掛けていきたいところです。神速はファストガードで防ぐことができるのでなるべく今回のルールではファスガ持ちを入れておきたいところです。

珠神速以外にもプレートを持ってドラゴンタイプのようにタイプが変わっている個体も十分考えられます。色で見分けるとよく聞きますが僕は第五世代で全く見分けることができませんでした^p^
配布のシャドーダイブ、亜空切断、時の咆哮を覚えている個体もいるので本当にこのポケモンは読めないです。


パルキア

シルエットでネタにされてしまうポケモンですがこのポケモンも相当使い勝手がいいです。
水・ドラゴンというタイプと亜空切断という安定した火力のある準専用技を持っており、何よりタイプと雷を覚えることからカイオーガにかなり有利です。禁止伝説の中では比較的早い素早さ種族値100であり禁止伝説同士では上からたたける範囲が広いです ただ今回のGSルールでは2体までしか禁止伝説を入れることができないということから個人的にはそこまで個体は多くないと思います。というのもこのポケモンより採用されるであろうカイオーガ、ミュウツー、アルセウスに加えて大会で実績を出しているホウオウ、グラードン、ルギアの存在があるからです。
パルキアに強いポケモンは個人的に意外とガブリアスやラティオスのような一般ポケで高速高火力のドラゴンタイプだと思います。


グラードン

原始回帰おめ ストーリー上でも過去の大会でもカイオーガと死闘を繰り広げたロマンポケ。
このポケモンがパーティーにいたら僕はまずはトリックルームを疑います 持ち物はトリルPTなら黒い鉄球がです。
トリックルームの指導要因としては日照りとも相性がいいクレセリアや同じ禁止伝説のディアルガが考えられます。この2体を一撃で沈めることは基本的に無理なので挑発をするなり猫だましをするなり一斉攻撃を仕掛けるなりして何とかしてトリックルームの発動を止めたいです。

グラードンについてはトリックルーム下以外ではそこまで脅威にはならないと思いますが天候を晴れにすることから葉緑素持ちやフラワーギフト持ちのポケモンにも注意していきたいです。


ルギア

弱いといわれがちですが、このポケモンも昔大会で結果を出しています。また夢特性でマルチスケイルが解禁されたので耐久が半端ないことになっている個体がいると思います。ただ禁止伝説級戦の対戦では主力技のPPが少ないのでプレッシャー持ちのほうが多く使用されると思います。そもそもマルチスケイルルギアは絶対的な個体が少ないです。
耐久の高さから壁張りや電磁波撒きなどが考えられます。このポケモンを残しておくと後々厄介なことになりそうなので挑発をしておいたほうがいいと思います。また、バンギラスならルギアに対して相当有利に立ち回ることができます。


Wキュレム

700族であり最強クラスの特攻を有しています。本当は僕も使いたかったのですがジャイアントホールでの乱数厳選がどうしてもできなかったのであきらめました。
このポケモンはおそらく小細工無しでとにかく殴って殴ってというプレイスタイルになると思いますしそれが一番強いでしょう。
ユキノオーと一緒に選出されてスカーフ吹雪ぶっぱみたいな戦い方が個人的には嫌です。僕はユキノオーを採用するつもりなのでこのポケモンは相当脅威になってくると思います。竜星群、吹雪、クロスフレイムのように技範囲がとても広くターボブレイズの特性でこちらの特性も攻撃時に無効化されてしまうのでふぶきはワイドガードで防ぐなどして以下にダメージを軽減・無効化することが重要になってくると思います。
スカーフ型ならワイドガード持ちが重要になってきますし、スカーフ持ち以外なら一般ポケのメガルカリオやラティオスのような大火力一致弱点技で上を取っていきたいです。

ダークライ

ダブルやトリプルでダークホールを覚えたドーブルを見ると殺意が半端なくわきますが今回はその元祖の使い手であるダークライが参戦可能です。
素早さ種族値がと相当高くその素早さからダークホールを打たれたら序盤から積みかけます。XYで配信されたことから個体数は前より上がっていると思います。やはりこのポケモンも挑発を入れるなり上からたたくなりしてダークホールを防いでいきたいところです。特高種族値が135と高いですが禁止伝説の中では可愛いものですし耐久も低いのでタスキを警戒しながらさっさと仕留めておきましょう。



僕がクリスマスカップやグローバルショーダウンを通じて脅威だと思ったポケモンはとりあえずこんな感じでしょうか。
他にもギラティナやホウオウもパーティーや戦略次第ではとても強いですし、今作から登場のゼルネアスやイベルタルがどう戦うか見当もつきません。イベルタルはあまり見ないかもしれませんが禁止伝説ポケモンは特攻が主力のポケモンが多いのでひょっとしたらジオコントロールゼルネアスとそれに変身するミュウなんていうパーティーも出てくるかもしれません。

あとどうでもいいですがこうしてみるとシンオウ出身の禁止伝説はどれも脅威だなぁと思いました。


以上が考察でした。
確かこの大会はカイオーガやミュウツー、アルセウスがやはり上位使用率でした。ただ、メガガルーラがTOP3に入っていたと思うので伝説をも凌駕する存在なんだと改めて思いました。


また、シーズン14と15はスペシャルルールがGSダブルバトルなので、ORASリーグではこのパーティーは環境についていけないと思いますがXYリーグでは調整したらまだ使えそうなので気が剥いたら潜ってみようかなと思います。

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