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2017 11/21

漫画「エリア51」最終回読み終わり!アマテラスやドッペルゲンガーの結末の感想・考察など ネタバレ注意

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【最終話まで無料】「エリア51」が面白い!マッコイと王子とゼウスのかっこよさ ネタバレ注意」の記事で感想を書いた漫画「エリア51」を読み終わりました。
先の記事では作品全体の前半の概要を中心に書いたのですがその先を読んでいくうちに気になることもさらに出てきたので今回はエリア51の後半を中心に感想を書いていこうと思います。

また、前の記事でも書いたことですがエリア51は無料アプリで全巻読んだのでそのアプリを今回も紹介していこうと思います。

まず一つ目はマンガBANG
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マンガBANG エリア51紹介ページより引用

アプリのダウンロードはこちら
↑ダウンロードページへのテキストリンク↑
iOS/Androidの両方に対応
※1日に無料で読める話数には上限があります

2018年1月31日まで15巻全巻掲載されています。

1日8話+CMを見て3話読むことができるのですが原作の1話分のページ数が長いのでそれが分割されていることもあります。
原作の1話分を読むのにマンガBANGでは2話読む必要があったりもしました。

もう一つはマンガの時間。(リンク切れ)
エリア51の出版社の新潮社から直々に出ている漫画アプリです。
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マンガの時間 エリア51紹介ページより引用
アプリ内のイメージは上の通り。
こちらはまだ全巻載っていませんがもうすぐ最終回まで出てくるのでほぼ全巻載っていると思っていいでしょう。
こちらは原作の1話をアプリでもそのまま1話として掲載しています。
1日6話ずつ読むことができるので大体1日でコミック1.5巻分くらいを読み進められる印象でした。

この先ネタバレあり注意。

アマテラスと温泉と依代

序盤から出てきた日本神話の主神のアマテラスですが彼女が中盤以降一気に存在感を増してきました。
その先駆けとなるのは温泉の話でした。
もともとエネルギー体でしかなかったアマテラスが依代にした人間の体をケアするためにその温泉を訪れます。
温泉は依代の親族が営んでいましたがその人はアマテラスを追ってエリア51に来ました。
マッコイが二人の時間を大切にするために彼女の必殺武器の拳銃を使わずに素手で戦うっていうのが本当にアツく、そんな中で親子そろったアマテラス達が二人の静かな時間を過ごしているシーンのしんみりしている感じが素敵でした。

一番驚いてジーンと来るのはやっぱりアマテラスの依代と温泉を営んでいるおばあさんの関係でした。
アマテラスの依代と自身にとって最期のケアできる年を一緒に過ごしたいって静かな願いも胸に来るものがあります。
そしてそれ以上に印象的なのはやっぱりアマテラスの依代とおばあさんの関係でした。
最初はおばあさんの娘がアマテラスの依代だと思ったのですがそうではありません。
依代となった女性の娘がおばあさんだったのです。
儀式の最中にアップにされたのがその女性の母らしき人物だったのでこれにはびっくりしました。
よく見るとその女性の父親らしき人は赤ちゃんを抱えていますし、その赤ちゃんも儀式を見ているような感じがします。

アマテラスが宿るときにその人は赤ちゃんだったので人が一生に生きる分だけアマテラスはその人の中で過ごしていてその間もずっと彼女の娘は中身が変わっても母を追って安寧が約束された日本を離れてエリア51に来たっていうのが想像できます。
もう会えるのは最後ってことを悟ったおばあさんがアマテラスへの返事で「はい」から「うん」って言いなおす所やもう未練は無いって感じの表情はも悲しいですがそれ以上に温かいシーンでした。

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エリア51より引用

この話の前後は結構ハードな話なので逆にこの温泉とアマテラスの話は余計に泣ける+ほっこり具合が凄かったです。

それとマッコイは意外にも顔を赤らめるシーンが多いのですがアマテラスにもそんな表情をするっていうのも地味に印象に残りました。

そして、最後まで漫画を読んだら分かるのですがこの話に登場する主要人物が全員そんなに先が長くないというのも改めて振り返ると寂しさを感じさせます。

伯爵が面白い

かなりの制限がありますが時間操作ができて自身の能力もしっかりと把握できている伯爵がまた登場したと思ったらティラノサウルスに喧嘩撃っているのが面白かったです。
そういえば恐竜もある意味UMAって言えばUMAですね。

それにしても伯爵は白亜紀から帰ってこれたのか気になりました。

ランプの魔人とキシロー

アラジンと魔法のランプで出てきたランプの魔人も良いキャラでした。
ちょっと胡散臭い感じもしますがフランクで親しみやすい性格で呼び出したキシローの事を本当に心配している魔人です。あと口調がオネエ。
料理が上手だったりマッコイの子供をキシローと一緒に面倒を見てこれもう半分キシローの奥さんだろって思ってしまう場面も。
ランプの魔人を呼び出せたらいろいろと叶えたい願いもすぐ出てきそうですが20年近く3つ目の願いをかなえることをしないキシローはあまり欲が無いのかもしれません。
いや、欲が無いのはちょっと違うかも。
そもそもマッコイの助手ということでたいていのことは何とか出来る能力も持っているようですし、そもそも誰かのために動くってことが多い人物(河童)なのでそういう意味では願いが出てきにくいんだなぁと思いました。

鵺編 マッコイとアマテラスとドッペルゲンガーが似ている?

ちょっとこれは自分の中で時系列がごっちゃになっているかもしれないのですがマッコイとアマテラスとドッペルゲンガーの容姿が似ているというのが凄く気になりました。
ドッペルゲンガーについてはまあ模倣が特性ですからわかります。
ただ、かつてのアマテラスとマッコイが似ているというのは?って話をする前にまずは鵺編から。
日本妖怪の鵺が出てくると大抵無茶苦茶強いってポジションでエリア51でも例外ではありませんでした。
というかパーツがそれぞれ強そうなのを考えたら余計に厄介で強い存在です。

そんな鵺が出来上がった背景はある人物によるアマテラスへの復讐です。
最初はエジプト神話が発端だと思っていたのですがそれは実は違うっていうのがこの漫画特有のトリックでした。
犯人はマッコイがドッペルゲンガーを追っていた際に遭遇した事件の遺族ということが分かったのです。
事件の様子から考えるとその事件を起こしたのはドッペルゲンガーだと思ったのですがじゃあなぜアマテラスが狙われるのか…って思いました。
ひょっとしたら当時ドッペルゲンガーはアマテラスの姿をしていてそれで勘違いしてしまったのか、そうなるとその時点ではドッペルゲンガーはマッコイの姿になっていないはずなのでアマテラスの血を得たのか、など疑問が出てきました。

そんな疑問も読み進めていくと意味が分かりました。
確かに被害を受けた人はドッペルゲンガーにやられたのです。
ただ、バラバラになった理由は違います。
ドッペルゲンガーだったら二つに切断するだけですから。
ドッペルゲンガーにやられて二つに割かれた人物の復讐心を利用して草薙の剣の鞘にするってのがその原因のようでした。
草薙の剣の適合者のマッコイは無事、元の体に戻ることができましたがそうでない人物は耐えられず、爆発してしまいます。
その際に飛び散ってしまったのが先ほどの鵺を作った人物の家族だったのでしょう。
そう考えると草薙の剣をエリア51に持ってくるように最終的に支持したアマテラスが狙われる理由もわかります。
それにしてももしもそうならマッコイでもたどり着けなかった真実にたどり着いた鵺作成者って凄いかも。
ただ、本当の元凶がドッペルゲンガーだとわかればその力をマッコイと協力して使ってドッペルゲンガーを追いつめることができたんじゃないのかなぁと少し残念に思ってしまいもしました。
あと一歩でドッペルゲンガーを倒せたことを考えれば何かしら違えば…ってどうしても考えたくなります。
これに関してもドッペルゲンガーが関わっていました。
本当に元凶の元凶です。
ドッペルゲンガーが鵺を作った五津木三郎に情報を渡したってことなのでドッペルゲンガーは五津木三郎が鵺かそれに相応するものを作る、それがきっかけでエリア51で大事件が起こる、その結果、草薙の剣が神々にとっては無視しなくてはならないものになるということを読んでいたことになります。
本当に恐ろしい存在ですがドッペルゲンガーがかつて姿を借りた人物の技を会得したことを考えるとひょっとしたら思考も誰かをまねするたびに上がっていっているのではないでしょうか。


そして鵺編のさ中、アマテラスは八つ裂きにされてしまいます。かつての異族の宣言どおり128にバラバラにされてしまって。
温泉回でもありましたがアマテラスはエネルギー体なのでもうエリア51には存在できないと思いきや、それをつなぎとめる草薙の剣のおかげでマッコイと意識と記憶を共有することになりました。

その回想で出てきたのはマッコイ…!?

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エリア51より引用

最初はマッコイの自身の姿の記憶がアマテラスの記憶と混合してしまったと思ったのですこれはいったい…
姉さんって呼んでいたので本当に姉妹、って一瞬考えましたが実年齢はかなり離れているはずなので違いますね。
ひょっとしてマッコイは依代の親族の末裔の一人だったのかもしれないと思いました。
ただ、十神会議でアマテラスが呼ばれた際にマッコイの姿をしたアマテラスの後ろで見覚えのある方のアマテラスがいることを考えたらやっぱり記憶が混合されているのかなとも思ってしまいます。

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エリア51より引用
一方でもしも姿が瓜二つならアマテラスがマッコイに嫌われたくないって思っていたのはかつての自分に姿が似ていたからなのかもしれないです。
それに、姿だけじゃなくて性格も。
アマテラスはエリア51で自分たちの自治を獲得するために痛い思いや犠牲もあっておそらくその時の覚悟もあって今のアマテラスになったと思うのですがかつての自分に似たマッコイをどうしても鞘以上の人物に思ってしまっていたんじゃないのかなぁと思いました。

あとマッコイの身の回りで起こったことがアマテラスのせいになってしまったのですがこれも一応元凶はドッペルゲンガーなんですよね…
ただ、エリア51事件の口封じの事、草薙の剣を考慮するとやっぱり「マッコイ周辺」に起こったことの大きな原因の一つはアマテラスというか日本神話にも原因があったことも事実です。
こればかりは難しそうな話でマッコイ一人にとってみれば大事な部分を奪われたことですしアマテラスからしたらエリア51の日本神話の住民の存在がかかっているので二人の事情を考えればこれもただ悲しい衝突でした。

ドッペルゲンガー考察
スサノオが草薙の剣を手にしたタイミングで登場したのがドッペルゲンガーでした。登場というよりも「発生」って言っていることを考えたらランダムに起こる自然現象って感じがします。

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エリア51より引用

実際にドッペルゲンガーは悪として描かれていますが悪意自体はあまり感じられませんでした。
行動が本能的でそれ故不気味ですし、逆にどうしても始末しなければいけないって思いもします。

また、ドッペルゲンガーを利用して草薙の剣の鞘を見つけようとしたスサノオですがそのドッペルゲンガーに最終的にしてやられることを考えるとコントロールしようと思ったことがそもそも間違いだったんでしょう。

エジプト神話と日本神話の戦争
鵺の攻撃はやがてエジプト神話と日本神話の戦争にも発展してしまいます。
ただ、やっぱり注目してしまうのはアマテラスとマッコイのやり取りだったのでこっちはどうしても影が薄くなってしまいます。
そんな中、びっくりしたのはエジプト神話と日本神話の神々が衝突しそうな時の姿がまんまウルトラマンだったことです。
今回は特徴が多かったので気づくことができましたがひょっとしたら今までも自分が認識できなかっただけでそんなオマージュがあったのかもって思いました。

最終的にはアマテラスが真実を暴いて戦争は終わりましたがこれによってマッコイが神々にとって不可侵になってしまい、ドッペルゲンガーと接触することになりました。

キリストの神と天使

蛇の動乱で少しその姿を匂わせた神。
「キリスト」という言葉は出てきませんがこの世界ではキリスト教の神が支配していて他の神をエリアに閉じ込めていたことも分かりました。
そんな中で天使もでてくるのですがそれでも物語の終盤に間接的に天使と接しているだけだったり話の合間にその絶対的な神が登場する程度でむしろ物語にはアマテラスやゼウス、斉天大聖のような神と絡む方が多いです。
キリストの神はほとんどその存在を見せないレベルですが逆にそれが手に届かない存在って雰囲気を醸し出していました。そして、その神々がいる二コラの檻にドッペルゲンガーがいることも判明。
神さえも感染するゾンビの対抗策だったドッペルゲンガーはその力を買われて守られているのが何とも悔しい事実でした。
そして、その天使(半分)を葬ると見せかけて自身も危険に身を置くことでドッペルゲンガーをおびき出すあたりまさにマッコイの最後の戦いでした。

ドッペルゲンガーとゾンビと結末

ゾンビの対抗策だと思ったドッペルゲンガーが実はゾンビの元凶って分かります。
ということはかつての「正しい星辰」を起こたのもドッペルゲンガーだったのです。
神さえもゾンビにして命を奪ってしまい、そんな危険な存在なのに唯一神のそばに今までいたのが本当に恐ろしい。
やはりここまでくると妖怪とか神というよりはドッペルゲンガーはますます自然現象って印象が強くなってしまいます。
そんなドッペルゲンガーは姿を変えるたびに持ち主の技も奪うので長く生きれば生きるほどやっかいな存在になってしまうようでした。
マッコイが付喪神と一体化しても全く倒せないのはかなりの絶望感があります。
神にだって対抗できるその銃が変形したのにドッペルゲンガーが倒せない、おまけにすべて人間の技に翻弄されるのは人間の姿から離れているマッコイにとっては皮肉でした。

それでも徐々にドッペルゲンガーを命を削って追い詰めていくところを見るとそれだけ憎悪が深かったんでしょう。

マッコイの二択 パイクと王子
最終的にあと一撃でドッペルゲンガーを葬れるところまできた時にドッペルゲンガーを攻撃するか自分の赤ちゃんを抱くかの選択に立たされます。
もちろんマッコイの今までの目的を考えたら後一発中てるだけですべてが報われます。
実際に自分もそうして欲しいって気持ちがありました。

ただ、それをしてしまったらマッコイの体は滅びてしまいます。
憎悪に取りつかれてしまって自分の赤ちゃんさえ目を向けられなくなった彼女を救ったのは付喪神のパイク、そして王子でした。

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エリア51より引用

王子はマッコイの精神の中に入った後もアマテラスを打ち出す時やドッペルゲンガー戦の時に最期の力添えをしてくれました。そのおかげでマッコイは最後に残された時間を自分の子供と過ごすことができたのです。
パイクも王子、そしてその赤ちゃんの面倒を見てくれたキシローなどマッコイは出会ってきた人達ここぞって場面で救われた感じがします。
多分あのままマッコイがドッペルゲンガーを撃っていたら、その瞬間憎悪が消えて元のマッコイに戻って投げられて落とされる赤ちゃんを見て絶望してしまうでしょう。
そんな状況をパイクと王子は回避してくれたんだと思いました。
あとパイクも先に行ってるぜ、と言わんばかりに爆発してドッペルゲンガーを巻き込みました。
パイクが仇を取ってくれたんだ…って思ったのですが…

マッコイの死後とキシローとドッペルゲンガーの敵討ち

マッコイは結局亡くなってしまいました。

このことは物語の序盤から分かっていたことですし、神具によって辛うじて命をつなぎとめている状況なのでこうなることは理解できますがやっぱりやるせないです。
というのもドッペルゲンガーが生きてどこかにいることが判明したからでした。
ドッペルゲンガーがパイクの爆発で道連れになっていたらマッコイの無念も晴らされたって思うのですがこれには突っかかるところもあります。

それでも赤ちゃんの未来が無事成長して良かったです。
キシローも見るからに年を取ってしまいましたがマッコイの依頼を完遂したのが本当に立派ですし、かっこよかったです。

無言で未来のその後の人生が流れていくのもしみじみしました。

そして、会話が再開します。
ランプの魔人にキシローがお願いするのですがその内容がドッペルゲンガーの居場所を知りたいというものでした。
ドッペルゲンガーの事を忘れたと思っていたのですがキシローの中ではずっと忘れられない仇として居続けたようですね。
その願いを聞いた時のランプの魔人の切なそうな後ろ姿が何とも言えません。

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エリア51より引用

でもそれ自体もランプの魔人はどこかで見抜いていたので止めませんでしたし、最後に楽しかったと言って別れたのがまた…
ドッペルゲンガーの場所を聞いたのが未来が巣立った後なので未来はキシローの行方を知らないでしょう。ランプの魔人も願いを叶えて消えてしまいましたし。
キシローは未来までもドッペルゲンガーに関わってしまうのを防ぎたくて一人で決着を付けに行く覚悟を持っていました。
ただ、憎悪を力に変えてようやく追いつめたマッコイでさえ結局倒せなかったドッペルゲンガーをキシローが倒せるのかは疑問でした。
彼も水の力を使えたり河童の中では強いのですが年を取ってしまったのもきついところかもしれません。
四聖獣も年を取った際にマッコイにほぼ一方的にやられてしまっていましたし…
ただ何となく、何となくですが相打ちになりそうな気もしないことは無いと思いました。

エリア51最終回まで読み終わり 感想・考察 マッコイの結末など

という訳でエリア51を読み終わりました。
アマテラスに続いてとうとうマッコイまで亡くなってしまって最後の方は悲しいですが、一方で未来はマッコイの願い通りちゃんと明るい未来を今までマッコイが関わってきた人物達と一緒に迎えていてよかったです。
そしてキシローのドッペルゲンガーとの戦いの行く末も気になりますがここは想像にお任せってところでしょうか。
あの刀が付喪神になったりしないかなーとひそかに期待もしてしまいます。

全15巻のエリア51は一つ一つの編が濃密だったり話の構成が面白くて粋な演出も凄く魅力的でした。
カッコいいだけじゃなくて切なかったり悲しい場面もまたこの漫画の良いところだと思いました。
特に鵺編からエジプト神話と日本神話の戦争編までのバラバラだと思っていたいろんな出来事が一つに集まっていくって流れが気に入りました。

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iOS/Androidの両方に対応

冒頭でも紹介しましたがエリア51が読める漫画アプリももう一度紹介しておきます。
※どの漫画にも言えることですが掲載期間が終了している場合があります。
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