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2016 12/22

【デュエリン】NPCのレベル39デッキのカード内容・攻略・対策 運命のコイン/ガーディアン/勝利の光天使/怒りの恐竜/天使と聖獣/アトランティス/ファイアビート

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遊戯王デュエルリンクスNPCのレベル39デッキとある程度戦ってきたのでその強さとか対策とかをまとめたいと思います。

NPCのデッキと言えども内容はここまで来ると結構ガチだったりします。
しかも、プレイヤーは入手できないようなカードも持っているのでそのあたりで対応が鈍ることも考えられます。
また、できるだけ対策はオート攻略も可能なように考えていきたいです。

アトランティス(レベル39

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伝説の都アトランティスを主軸としたデッキ

主なカード
伝説の都 アトランティス
海竜ダイダロス
カタパルトタートル
ウォーターハザード
海賊船スカルブラッド号
ハリマンボウ
リバイバルスライム
暗黒大要塞シャチ

伝説の都 アトランティス
フィールド魔法
このカードのカード名は「海」として扱う。
このカードがフィールド上に存在する限り、
フィールド上の水属性モンスターの攻撃力・守備力は200ポイントアップする。
また、お互いの手札・フィールド上の水属性モンスターのレベルは1つ下がる。
wikiより引用。

水属性デッキの中では最強クラスのフィールド魔法です。
フィールド魔法海同様に攻撃力守備力が200ポイント上がり、海としても使用可能。
そして、一番怖いのは手札・フィールド上の水属性モンスターのレベルは一つ下がるということです。

これによってダイダロスならリリース1体で、カタパルトタートル・暗黒大要塞シャチならリリースなしで場に出すことができるのですぐに上級モンスターを召喚されてしまいます。

海竜(リバイアドラゴン)ーダイダロス
効果モンスター
星7/水属性/海竜族/攻2600/守1500
自分フィールド上に存在する「海」を墓地に送る事で、
このカード以外のフィールド上のカードを全て破壊する。
wikiより引用。
あまり出されたことはないのですが出されたらどんなに有利にゲームを進めていてもリセットされてしまいます。
アトランティスとのシナジーが素晴らしく、まさにアトランティスデッキの切り札でしょう。

ウォーターハザード
永続魔法
自分フィールド上にモンスターが存在しない場合、
手札からレベル4以下の水属性モンスター1体を特殊召喚できる。
この効果は1ターンに1度しか使用できない。
かなり条件が緩いモンスター特殊召喚可能な永続魔法。
このカードとアトランティスがそろっている場合は相当厄介でカタパルトタートルさえも特殊召喚できます。
また、特殊召喚したモンスターをアトランティス発動下でリリースし、ダイダロスも召喚可能。
大量展開の要のカードです。

対策について
対策はツイスターを2枚~3枚入れておけばおそらくオートでも有利に戦えるでしょう。
このデッキの怖いところはアトランティスとウォーターハザードなのでその二つを破壊さえすれば問題なく倒せます。
また、マジックジャマーも対策カードとしては優秀だと思いました。
戦闘による単純な殴り合いでは結構不利になりがちだと思うので戦闘で勝ちたいのならば装備魔法による強化やこちらも特殊召喚をして大量展開で戦えるデッキがいいのではないでしょうか(融合や儀式など)。
ただ、それでもダイダロスのリセットを喰らったら終わりなのでやはり最優先で対処するのはアトランティスです。

勝利の光天使(レベル39

fc2blog_201612221046572a6.jpg

光属性天使族を強化してくるビートダウン。

主なカード
勝利の導き手フレイヤ
コートオブジャスティス
創造の代行者ヴィーナス
神聖なる球体
エルフの光
銀の弓矢
ヴァイロンオーム

勝利の導き手フレイヤ
効果モンスター
星1/光属性/天使族/攻 100/守 100
自分フィールド上に「勝利の導き手フレイヤ」以外の
天使族モンスターが表側表示で存在する場合、
このカードを攻撃対象に選択する事はできない。
このカードが自分フィールド上に表側表示で存在する限り、
自分フィールド上に表側表示で存在する天使族モンスターの
攻撃力・守備力は400ポイントアップする。
wikiより引用。

フレイヤは他に天使族モンスターがいないとただの低ステータスモンスターですが他の天使族モンスターがいれば強化+自身は攻撃を喰らわないという結構厄介な効果を持っています。

展開的には他の天使族モンスターを前のターンで装備魔法(銀の弓矢・エルフの光)で強化、次のターンにフレイヤを召喚という動きが目立ちますしこれが結構厄介です。
さらに強い展開はコートオブジャスティスによる天使族の特殊召喚でしょう。

コート・オブ・ジャスティス
永続魔法
自分フィールド上にレベル1の天使族モンスターが表側表示で存在する場合、
手札から天使族モンスター1体を特殊召喚する事ができる。
「コート・オブ・ジャスティス」の効果は1ターンに1度しか使用できない。
フレイヤのような星1天使族がいれば手札のモンスターを特殊召喚するという永続魔法です。
これによってフレイヤを通常召喚→手札のヴァイロンオームやヴィーナスを特殊召喚→ヴァイロンオームやヴィーナスのステータス上昇という流れになります。

対策
装備魔法とフレイヤの効果によって下級モンスターでも攻撃力2000越えは普通にあります。
ただ、デッキの特性上、強いモンスター1体で攻撃してくるという場合がほとんどでした。
自分はデスハムスター+道連れのギミックをデッキに入れているのですが道連れはこのデッキの対策としてかなり有効です。
他にはハネハネで装備魔法を装備したモンスターを手札に戻すのも有効だと思いました。
どうしてもウルトラレアのカードが汎用性込みで有利な対策カードとなってしまいますがこちらも破邪の大剣バオウ+フィールド魔法で殴り合いではそこまで不利にはならないと思いました。

運命のコイン(レベル39

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ギャンブルデッキ。ある意味最強かもしれないです。

主なカード
セカンドチャンス
カップ・オブ・エース
時の魔術師
アマゾネスの訓練生
きまぐれ女神
ブローバック・ドラゴン
天使のサイコロ

セカンド・チャンス
永続魔法
自分がコイントスを行った場合、その処理時に1度だけ、
コイントスを最初からやり直す事ができる。
「セカンド・チャンス」の効果は1ターンに1度しか適用できない。
wikiより引用。

「運命のコイン」デッキはどこまでいっても最終的には運ゲーです。
特にこちらが次のターンさえ来れば攻撃力500のモンスターの攻撃でも勝てるなんて状況で時の魔術師によってこちらのモンスターが全滅させられることもありました。
カップブオエースによって相手が2回連続で2枚ドローなんてことも驚かなくなります。

けれどもそこはやはり運ということでコイントスで相手にとって不利な結果がもたらされることもありました。
そんな相手の不利になる要素をできる限り排除するのがセカンドチャンスです。
単純な確率論で時の魔術師やカップオブエース、きまぐれ女神の効果が外れる可能性はほぼ1/4(条件付きまで考慮すると正確に確率を言える自信はないのでほぼとしました)でほとんどの場合はこちらが不利な結果となります。

ブローバック・ドラゴン
効果モンスター
星6/闇属性/機械族/攻2300/守1200
コイントスを3回行う。
その内2回以上が表だった場合、
相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。
この効果は1ターンに1度だけ自分のメインフェイズに使用する事ができる。

wikiより引用。

リボルバー・ドラゴンよりも攻撃力・守備力は低いですがこちらは生け贄1体で召喚できます。

更にはモンスターだけでなく魔法トラップも破壊対象なので汎用性は非常に優れていました。

コイントス1回での成功確率は1/2なのですがこちらもセカンドチャンスでやり直しがききます。


対策
相手のターンではいいようにされる可能性が十分あるのでできれば自分のターンで展開を有利に進めていきたいです。

そのためには下級モンスターで火力が高いデッキで臨むのがいいでしょう。こちらが攻撃する場面では相手はただの低ステータスモンスター(ブローバックドラゴンは除きますが)ばかりです。

フィールド魔法+攻撃力のあるモンスターで戦っていくとオートでも攻略できると思いました。

例)海デッキ、恐竜デッキなど


怒りの恐竜(レベル39

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恐竜族のビートダウン。

主なカード
ジュラシックワールド
二頭を持つキングレックス
体温上昇
屍を貪る竜
化石発掘
メガザウラー

ジュラシックワールド
フィールド魔法
フィールド上に表側表示で存在する恐竜族モンスターは
攻撃力と守備力が300ポイントアップする。
この怒れる恐竜デッキは簡単に言うとダイナソー竜崎デッキです。
そして、彼のデッキ同様、キーカードは恐竜族の攻守を300上げるフィールド魔法「ジュラシックワールド」です。
これによって下級モンスターの攻撃力は1900となり、さらには体温上昇を装備して2000以上の打点を持つようになります。

化石発掘
永続罠
手札を1枚捨てて発動できる。
自分の墓地の恐竜族モンスター1体を選択して特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効化される。
このカードがフィールド上から離れた時、そのモンスターを破壊する。
そのモンスターが破壊された時このカードを破壊する。
恐竜族限定の疑似リビングデットの呼び声。
ただ、このデッキの化石発掘の嫌なところはコストで捨てた恐竜族を特殊召喚できる点です。
化石発掘の発動条件は墓地のモンスター指定ではなく手札を1枚捨てることなので例えば発動時にメガザウラーを捨てて、そのメガザウラーを特殊召喚するという戦い方をしてきました。

対策カード
・死の四つ星てんとう虫
下級モンスターを一気に倒せます。

・ツイスター
ジュラシックワールド、化石発掘、体温上昇を壊せばバトルフェイズ中に反撃したりできます。

・道連れ
上級モンスターや体温上昇を付けたモンスターを破壊。

・翻弄するエルフの剣士
敵は自分から攻撃力を1900にするので翻弄するエルフの剣士が守備表示なら戦闘では破壊されません。

・魂を喰らう者バズー
怒れる恐竜の攻撃力が高いからと言っても平均が高いだけでバズーの最高攻撃力2500には及ばないことが多いです。

この怒れる恐竜はある意味で正統派のビートダウンなので意外と対策する手段は多い印象でした。


ファイア・ビート(レベル39

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名前通りの炎属性メインのビートダウン。

主なカード
リグラス・リーパー
タイムマシン
エレメント・ザウルス
燃え盛るヒータ
ヘルプロミネンス
リグレット・リボーン

エレメント・ザウルス
効果モンスター
星4/闇属性/恐竜族/攻1500/守1200
このモンスターはフィールド上に特定の属性を持つモンスターが存在する場合、
以下の効果を得る。
●炎属性:このカードの攻撃力は500ポイントアップする。
●地属性:このカードが戦闘によって破壊した
効果モンスターの効果は無効化される。
wikiより引用。
フィールド上に存在するモンスターの属性によって効果が追加されていきます。
このデッキの場合は攻撃力が500ポイント上がりやすくなり打点2000のアタッカーになりがちでした。

リグラス・リーパー
リバース・効果モンスター
星3/炎属性/植物族/攻1600/守 100
(1):このカードがリバースした場合に発動する。
お互いのプレイヤーは、それぞれ自分の手札を1枚選んで捨てる。
(2):このカードがモンスターとの戦闘で破壊された場合に発動する。
そのモンスターの攻撃力・守備力を500ダウンする。
wikiより引用。
リバースすることはほとんどなく、大抵は戦闘破壊で二つ目の効果を発動してくる印象です。
やはり攻守500下げられるのはきつく、下級モンスターでは迂闊に倒したい相手ではないです。

ヘルプロミネンス
効果モンスター
星7/炎属性/爬虫類族/攻2000/守1500
このカードが戦闘によって破壊され墓地へ送られた時、
フィールド上に表側表示で存在する炎属性モンスター以外のモンスターを全て破壊する。
wikiより引用。
戦闘によって破壊されて墓地に送られた時に炎属性モンスター以外をすべて破壊する効果を持っており、これが厄介です。
炎属性は下手したら今の環境で一番マイナーかもしれない属性でそんな属性をデッキに入れていること自体少ないので一方的に被害を受けるのは自分という状況になります。

ただ、星7にしては攻撃力2000とそこまで強いモンスターではないので相打ち覚悟でこのモンスターだけを破壊する機会は結構あると思いました。

リリースではなく燃え盛るヒータの効果で出てくることが多い気がします。

リグレット・リボーン
通常罠
自分フィールド上のモンスターが
戦闘によって破壊され墓地へ送られた時に発動できる。
そのモンスター1体を選択して自分フィールド上に表側守備表示で特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したモンスターは自分のエンドフェイズ時に破壊される
wikiより引用。
戦闘破壊時に1~2ターン限定でそのモンスターを呼びだすトラップです。
割とすぐにそのモンスターは破壊されるのですが一気に展開されるという意味では厄介なカードでした。

対策カード
減るプロミネンス以外に関しては最高打点2000なので装備魔法を使えば下級モンスターでごり押すことが可能です。
ただ、リグラスリーパーの効果だけは注意しておきたいと思いました。
また、ヘルプロミネンスを出されたら戦闘はしにくくなるのでリグラスリーパーの対策も兼ねて道連れが安定かと思われます。
先ほどから対策カードに道連れがどんどん出てきますがレベル39は結局のところビートダウンがメインのコンセプトなので道連れはオート攻略において相当有効なカードです。


天使と聖獣(レベル39)

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王家の神殿と聖獣セルケトをメインとしたデッキ。

主なカード
王家の神殿
聖獣セルケト
サンダードラゴン
スケルエンジェル
弱体化の仮面
アヌビスの裁き
アギド
ケルドウ

王家の神殿
永続魔法
「王家の神殿」の(1)(2)の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
(1):自分は罠カード1枚をセットしたターンに発動できる。
(2):自分フィールドの表側表示の「聖獣セルケト」1体と
このカードを墓地へ送ってこの効果を発動できる。
手札・デッキのモンスター1体または
エクストラデッキの融合モンスター1体を特殊召喚する。
このデッキの核となるカード。
トラップをセットしたターンに発動してくる効果はあまり使われません。
二つ目の聖獣セルケトと王家の神殿を墓地に送ることでサンダードラゴンを出してきます。
王家の神殿を破壊しようとしてもアヌビスの裁きで止められることがあるので注意。

聖獣セルケト
効果モンスター
星6/地属性/天使族/攻2500/守2000
(1):自分フィールドに「王家の神殿」が存在しない場合にこのカードは破壊される。
(2):このカードがモンスターゾーンに存在する限り、
このカードが戦闘で破壊したモンスターは除外される。
(3):このカードが戦闘でモンスターを破壊した場合に発動する。
このカードの攻撃力は500アップする。
王家の神殿が無いと存在できませんが戦闘力はトップクラスの性能です。
戦闘破壊でモンスター除外、攻撃力500アップと放っておくとどんどん取り返しのつかないモンスターになっていきます。

双頭のサンダードラゴン
なぜか聖獣セルケトで双頭のサンダードラゴンを出してきます。
正直セルケトの方が強いと思いますがサンダードラゴンを出してきてくれたらむしろラッキーと思った方がいいでしょう。

対策カード
とにかく聖獣セルケトが強い!
モンスターを1体破壊したら攻撃力3000でおまけに戦闘破壊でそのモンスターを墓地ではなく除外するという戦闘のプロフェッショナルです。
セルケトが出るまではそんなに強くないのですがセルケトが出たら戦闘破壊はほぼ不可能です。
しかも、除外なので道連れも使えない…

・ハネハネ
リバース効果は発動するのでハネハネでセルケトを戻します。

・ツイスター
王家の神殿を破壊さえすればセルケトも一緒に破壊できます。ただし、アヌビスの裁きが仕込まれていることがあるのでできればこちらにモンスターがいない状態でツイスターを発動してみたほうがいいと思いました。

・エネミーコントローラー
セルケトは守備表示にすれば問題ないです。


ガーディアン(レベル39)


ガーディアンシリーズのモンスターと装備で戦うデッキ。

主なカード
破邪の大剣ーバオウ
流星の弓ーシール
ウェポンサモナー
ガーディアン・バオウ
ガーディアン・シール
王室前のガーディアン
フォース
ガーディアン・スタチュー

破邪の大剣ーバオウ
装備魔法
手札のカード1枚を墓地に送って装備する。
装備モンスターの攻撃力は500ポイントアップする。
このカードを装備したモンスターが戦闘で相手モンスターを破壊した場合、
そのモンスターの効果は無効化される。
wikiより引用。
汎用性抜群の装備魔法。
攻撃力500上昇も嫌ですがそれ以上にリバース効果が発動できなくなるのがつらいです。

ガーディアン・バオウ
効果モンスター
星4/闇属性/悪魔族/攻 800/守 400
「破邪の大剣-バオウ」が自分のフィールド上に存在する時のみ、
このカードは召喚・反転召喚・特殊召喚する事ができる。
戦闘で相手モンスターを破壊して墓地へ送る度に、
このカードの攻撃力は1000ポイントアップする。
また、戦闘で破壊した効果モンスターの効果は無効化される
wikiより引用。
もともとの攻撃力は800しかないのですがモンスターを1体破壊して墓地に送った瞬間から一気に攻撃力が上がります。
更に戦闘破壊したモンスター効果も無効にするという効果付き。

流星の弓ーシール
装備魔法
装備モンスターの攻撃力は1000ポイントダウンする。
装備モンスターは相手プレイヤーに直接攻撃をする事ができる。
wikiより引用。
直接攻撃は怖いですが攻撃力が1000下がるので装備されてもそこまで脅威ではないです。
むしろ自分のモンスターに装備させられて攻撃力を下げられてしまうことが多かったです。

ガーディアン・シール
効果モンスター
星4/炎属性/炎族/攻1700/守1400
「流星の弓-シール」が自分のフィールド上に存在する時のみ、
このカードは召喚・反転召喚・特殊召喚する事ができる。
このカードに装備された自分の装備カード1枚を墓地へ送る事で、
相手フィールド上のモンスター1体を破壊する。
wikiより引用。
自身に装備されたカードを墓地に送ることで相手フィールドのモンスターを破壊する1対1交換の破壊能力持ちです。
また、攻撃力も結構高いので出されると厄介でした。

ウェポンサモナー
効果モンスター
星4/風属性/魔法使い族/攻1600/守1600
リバース:カード名に「ガーディアン」の文字が入っているカードを
自分のデッキから1枚手札に加える。
wikiより引用。
リバースでガーディアンをサーチしてきます。
王室前のガーディアンを何気に手札にくわえることができるのが面白かったです。

対策
正直このガーディアンデッキはごり押しで何とかなる印象でした。
ただ、破邪の大剣バオウは注意が必要でデッキ全体に死の四つ星てんとう虫がガン刺さりなのですがそれを無効にされてしまいます。
王室前のガーディアンにバオウが装備されることがよくあってこれがシンプルながらに非常に厄介でした。

また、ガーディアンシリーズは対応する装備魔法が破壊されたら墓地に送られるってことはないので一度出されたら装備魔法の破壊をしても意味はないでしょう。

やはりこのデッキも道連れかツイスターで対処していくのが一番だと思います。


まとめ

レベル39のNPCデッキの対策カードは基本的に道連れツイスターだと思いました。
なんだかんだ言って純正なビートダウンにどれも近いのでモンスター破壊とモンスターの魔法罠サポートカードの破壊は効果的ですし、オート攻略でも役に立ちます。

デッキ単位なら海ダイダロスデッキやサンダードラゴンデッキのように破壊効果や高攻撃力のモンスターがいるデッキが戦いやすいと思いました。
合わせてどうぞ

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