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2016 05/25

追記有 ジャンプ+の更新時間(配信時間)と電子書籍ならではの性能・ダウンロードとデータ削除について WJの売り切れも安心

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当ブログでよく紹介する「少年ジャンプ+」についての記事です。
当ブログではもっぱら作品について記事にすることが多いのですがそもそもアプリとしての「少年ジャンプ+」ってどうなのかについてまとめてみようと思います。

更新時間は午前8時 たまにフライングで日付変更とともに配信

ジャンプ+では毎日、曜日ごとに数多くの作品が配信されます。
基本的に午前8時に配信されるのですがたまに、フライングで0時とともに配信される漫画もあります
そのような漫画は新連載だったり、特別枠の漫画やイベント関連についてのページだったりするので気になるときはとりあえず日付変更とともにアプリを開いてみると思わぬサプライズがあるかもしれません。

追記

ジャンプ+のアプリが2016年9月中旬にアップデートされてから更新時間は日付が変更される時間、つまり午前0時になりました。


少年ジャンプ(WJ)の電子書籍もダウンロード可能 食戟のソーマのカラーページも

ジャンプ+で連載されているマンガは無料ですがジャンプ+でWJの電子書籍版を買うことができます。

値段は現物と同じでジャンプ+内から購入をするのですが、この時にWJの現物にはない食戟のソーマのカラー版が一緒にサービスされます。このソーマのサービスで毎度思うのですが作者さんたちはいつ仕上げているのか非常に気になります。


WJ電子書籍ダウンロード購入のメリット

最近は電子書籍ダウンロードが多くなってきたのでそのメリットについて書いていきます。


捨てる手間が省ける 再ダウンロードも可能
個人的にかなり助かっている部分です。
自分は引っ越すときに大量のジャンプの処分に困っていました。
廃品回収に出せばいいのですが生活リズムが破たんしていた自分は当時、時間内に出すことができ無かったのです。

その時に電子書籍だったらなぁと感じました。

また、ジャンプをどんどん媒体に入れていくとそのうち容量が多くなってしまうのでその時はデータを削除します。いったん購入してしまえば再度ダウンロードが可能なので読みたくなったらまたダウンロードできるというかなりありがたい仕様です。

現物が売り切れて店に無い時も購入可能
自分がジャンプ+でWJを初めて購入したのはWJ現物を発売日の5日くらい後に買おうと思ってもなかった時です。
そんな時、ダウンロードなら店に無くても買うことが可能だったのでその時に便利さに気づきましtあ。

外で読みやすい
ジャンプを外に持ち出して読むのってある程度の大きさの鞄とかがないと不便なのですがスマホやタブレットに入れておけば現物よりも外で読みやすいです。

WJ電子書籍ダウンロード購入のデメリット

便利な電子書籍版ですがデメリットも存在します。

電子媒体がないと読めない
そもそもスマホやタブレットがないと購入できないです。

付録が付いているときに不利
WJではありがたい付録が付いていたりするときがあります。
その最たる例は遊戯王カードだと思うのですがこれは電子書籍では一部入手できないということからおそらく袋とじの遊戯王カードなどは入手できないでしょう。

WJについてくるカードはそれこそ現物が買い占められるレベルのカードもついてきたりするのでそのような場合に不便になってきます。



長々と書きましたが結局は用途に応じて現物版と電子書籍版を買い分けるのが一番いいと思いました。
合わせてどうぞ

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