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2017 01/13

都市伝説的な死後の世界!?「猫の恩返し」原作漫画で猫の国と住猫を徹底考察!ユキちゃん、ルーン、ナトル、猫王、ハナちゃん

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ジブリ映画「猫の恩返し」の原作漫画「バロン 猫の男爵」(作:柊あおい先生)を何回か読んで分かったことや思い浮かんだ考察が出てきました。ちょっと都市伝説風になってしまいますがその考察をまとめます。

この原作漫画はスピンオフなどを含めて2巻分ですがかなり密度が濃い漫画だと思ったのでちょっと書くことが多くなってしまいました(#^.^#)


今回はそれらについて猫の国とそこに住む猫たちに関してまとめてみようと思います。

ネタバレ有です。

暇潰ししたい!、無料で漫画を読みまくりたい!って人向けにまとめてみた!!!


バロン 猫の男爵1巻
© 柊あおい / フェアベル
バロン 猫の男爵1巻より引用

※これ以降に使用する画像は本記事にて使う場合において著作権をフリーにするサービスを使用しています。

猫の国の猫たちと都市伝説

まずは猫の国の猫たちについて紹介。

ユキちゃん
 
主人公のハルがまだ元の世界にいた時にユキちゃんの声が頭に響いたところから物語が始まります。
この時にまだ声の主はユキちゃんだとは分かっていませんでした。


 
ハルが猫の国に来たときに出会った白いリボンを付けた猫。
彼女こそがユキちゃんです。

 

そもそもユキちゃんってどういう猫かというとハルが昔飼っていた猫でした。
ただ、その猫は突如として姿を消します。
また、先に考察を書いておくとユキちゃんはおそらく元の世界では死んでしまっていたことがいたる所から示唆されます。
「よかったー 死んじゃってなかったんだね…」というハルの問いかけに対して否定せずに何とも言えない表情をユキちゃんは浮かべます。
こうやって出会えた時点で死んでいないとふつう考えるのですがそれを否定しないということは…


   

猫の国からユキちゃんを連れて行ってもう一度一緒に暮らそうと提案するハル。
対してユキちゃんは理由を述べずに一緒には行けないことだけ伝えます。


      

ちなみにハルは猫の国で夢を見た時にユキちゃんの夢を見ました。
夢の最後は明らかに悪夢っぽくなっていましたが途中まではハルの記憶のようにも思えます。
この状況から考えて白い猫のユキちゃんは車にはねられてしまっていたと解釈できなくもないです。

 

また、ユキちゃんはハルに
「ここは人の世界にいられなくなった猫の来るとこ…」
と言っていました。
ムタはまた事情が違うと思うのですが人の世界にいられない=死んでしまったとも考察できるセリフにも思えます。


ここまでの考察は何というか悲しくて切ない話にも思えます。
ただ、ユキちゃんはハルに「猫にはね たった一人だけの大好きな人の心が離れていても伝わるの」と言いました。
そして、猫の国からハルを見ていたとか。
なんだか天国って感じがする世界ですがユキちゃんはハルの事をまだずっと見ていたかったから猫の世界に来たのかもしれません。


 

そんなユキちゃんですが猫の国の王子のルーンと結婚することになります。
今回の物語はハルがルーンと結婚することになって猫の国に来たってところがメインですがどうやらルーン本人は心に決めていた人がいたみたいです。

   

そして、猫の国ではユキちゃんとルーンはめでたく結ばれました。
物語の冒頭付近ですと猫から人間の世界の人間に対しては声しか届かないと思ったのですが最後はイメージもハルに伝わりました。

ルーン
   

「バロン 猫の男爵」のストーリーの発端ともいえる猫、ルーン
彼は猫の国の王子ですがそんな彼は人間の世界でトラックに轢かれそうになりました。

そこでハルはとっさにルーンを助けます。

 

その後、先ほどまで普通だと思っていた猫が急に2足で立ちました。
ここまでなら現実世界の猫でもできると思いますが、会釈、そして丁寧な感謝の言葉を述べます。

このシーンがハルにとって異世界への入口となるのでした。

 

猫王の判断でハルをルーンの婚約者にしようとしていましたがルーンはすでにユキちゃんとの婚約を考えています。
人間の世界にはいろいろな理由で行っていると思われるルーンですがユキちゃんへのお土産もしっかりと持ってきました。
作中では烏賊でできたコップをプレゼントします。

ナトル
 

何気にかなり登場回数の多い猫、ナトル
猫王の側近でハルに目録を渡したりしました。映画を見た方は印象に残りやすいのではないでしょうか。
猫の国と人間の世界を行き来していてかなり行動力があります。

 

猫の国の最大級のお礼として目録を感謝する人間に捧げるのですがその際に説明するのがナトルでした。


ただ、猫が喜ぶものを人間に与えたところで必ず喜ぶということはなく、その点についてハルはナトルに詰め寄っていました。
猫にしてみれば感謝の気持ちを全力で表しているのでハルはその点をしっかりと受け止める素直さも発揮します。

そして、一大プロジェクトということもあって猫の恩返しの規模はとんでもなく、学校のグラウンド全てを猫じゃらしにしたりします。
それも一夜で。

 
ちなみにナトルには兄弟と思ってしまうような似ている猫王の側近が他に二人いました。
手前にいる何か持っているのがナトルで後はのっぽとちっこいナトルと同じ表情と柄の猫がいます。

 
ナトルは番外編の方が面白く、存在感もいかんなく発揮していました。

 
猫王をシャキッとさせるために行方不明だった猫王妃が見つかったと嘘をつきます。
ただ、この嘘は実際はバロンのタレこみによって現実になるのです。

   

猫王はいろいろめんどくさい性格のようでナトルはふてくされてしまったりもしました。
猫王がこんな性格になってしまったのかはおそらく王妃の行方不明による者でしょう。

    

ナトル君の一転攻勢の流れはかなりおもしろかったです。
そして、猫王が傍若無人を突き進むのではなく弱気になるのも見どころでした。


とりあえず以上が猫の国の主な猫たちです。
そして、かなり重要なポジションを占める猫王については猫の国と一緒にこれから考察していこうと思います。
また、ジブリ映画「猫の恩返し」では語られなかった(はず)の王妃のハナちゃんに関しても触れていきます。

猫の国と猫王考察 天国?死後の世界?

 
猫の国へ行く前に猫の国についてバロンとムタは情報を提供してくれます。
その内容は
・猫の国は永遠の命
・まやかし 自分の時間を生きられないやつのいく所
とのこと。

この永遠の命ですが後述のハナちゃんの年齢が40年以上人間時間で超えているのを考えると文字通り永遠の命をもつことのできる場所って解釈できます。
ただ、ムタの発言の「自分の時間を生きられない」という言葉も考慮すると猫の国は時間という概念が無いって感じがしました。

時間が止まっている?
 

それと「耳をすませば」の番外編「幸せな時間」にもバロンとムタは登場します。
彼らは「バロン 猫の男爵」とは立ち位置が微妙に違います(特にムタ)がここでも時間の概念が登場しました。
どうやら猫には時間が関係ないとのことです。
バロンはどういうわけか自分の時間を刻む時計を持っていてそれをムタは驚いていましたがすぐに納得しました。


「幸せな時間」が展開される場所は猫の図書館というところです。
ここでは雫の時間は止まってしまっていました。猫には時間が関係ないと言っていますがもしもこの話のような考えが猫の国にも通用しているのならば猫の国は時間が止まっていた世界なのかもしれません。

猫の事務所の世界をつなぐ
 
バロンがいる猫の事務所はハルのいる世界とはちょっとずれた場所にあります。
なので普通は風が吹かないらしいのですが猫の国の猫たちは猫の事務所がある世界と元の世界をつなぐことができるようです。

猫の国の入り口
 
人間の世界と猫の世界をつなぐ場所は猫の肉球の形をした湖でした。
バロンはこの湖に飛び込んでハルを助けに猫の国へ向かいます。


   

猫の国から上を見るとその湖らしきものが上に存在していました。
そこから水が猫の国へ流れています。

猫の国の構造
 

猫の国の湖(かつてムタが魚を食い尽くしたところ)には迷路ができていました。
その迷路を作っている壁に登ろうとしたところ急に重力が逆転してしまいました。

 
塀の上を歩いた時点で重力が逆転ってかなり危ない世界ですがこれはハルたちがいた世界とは全く逆の球になっているからだと思われます。
イメージ的にはボールの内側に立っている世界で外側に受かって重力が働いているのでしょう。
また、猫王の目はその世界の中心に存在しています。変な例えですがガンダムのコロニーみたいな構造だと思いました。

重力の境界とか言い出したらきりが無いのですが猫王が30年かけて作ったのが先の迷路なので怪しい仕掛けも施されていたのでしょう。

     
本来ならば湖からハル達がいた世界に帰ることができます。
ただ、実際に湖の底の穴に通じるのは王宮の下でした。
そしてさすがのバロン。
この構造を理解して王宮から上に向かえば元の世界に帰れることを推理しました。

猫の国の風景
     
猫の国自体はすごい神秘的な風景で湿地帯の中に猫じゃらしが生えている世界が続いている感じでした。
猫の世界は猫にとってはすごく過ごしやすい場所でしょう。 

    

そして、猫王が住む宮殿。
キャットタワーみたいです。

猫王の目
 
水面から滝が流れる幻想的な風景に見とれていたハル。
そんな春ですが空中にガラス玉みたいなのが浮いていることに気づきました。

 

バロンもこのビー玉のようなものを知っているようですがどうやら猫の世界を監視しているもののようです。
そもそもこのビー玉ですがどう考えても目っぽいですし、猫王の額の珠や目と似ていました。

この目がある限り猫の世界での行動は筒抜けのようです。

    

この空中のビー玉(目)でとらえた光景は猫王の近くにあるモニターのようなもので映し出されます。

人間は猫に変わってしまう?
   
猫の国に来たハルは猫の姿に近づいてしまいました。
人間と猫では結婚できないと申し立てた矢先にこれだったのでショックは大きかったでしょう。
ちなみにそれ以前の描写でハルの大きさが猫に合わせるように縮んでしまっていました。

 

更に自分をしっかり保たないと猫化は進行してしまいます。
この「自分をしっかりと保つ」ということに関しては猫の図書館と似たような描写がありました。

猫の国に来たからハルが猫になってしまったのか、ルーンと婚約しそうになったから猫化したのかちょっとわかりませんが猫の国に来た人は猫になる可能性があるようです。
そもそも、猫の国に人間が行けるのかわかりませんしひょっとして猫の国に住んでいる猫の一部はもともと人間だったのかも…とも思ってしまいました。あっ、でも王族と結婚でないとやっぱり猫の国には行けないかもしれません。
ハルの猫化に関してはあまり詳しく語られたり描写が無かったりするので原因はわかりませんがとりあえず猫化は意志と深い関わりがあるようでした。

それと本当に個人的な感想ですが猫化したハルが凄いかわいかったです。
映画だとそこまで印象に残っていなかった(多分リアル度が映画の方が上だから)のですが原作漫画の方ではコスプレっぽさが強くて人間要素が多いから可愛いと感じたのかもしれません。

猫王の能力とバロンの天使の部屋
 
猫の国において猫王は特殊な能力を持っていました。
そのうちの一つが先にも説明した目です。
ただ、上のようにハルがピンチに陥ってしまったのも猫王の仕業でした。

 
この状況をバロンは一瞬で理解して猫王が出口を移動させたことに勘付きました。
どうやら出口を移動させるとハルは元の人間に戻るようです。
出口が離れたから戻ったのか出口をいったん移動させると猫化がリセットされるのかはわかりませんがハルが猫化した原因は猫王の能力によるもののようでした。


   
ただ、それに対してバロンは激昂。
猫王の支配する猫の国ごと滅ぼそうとします。
バロンの目は「耳をすませば」で天使の部屋と呼ばれるものということが分かっていますがかなり特殊な能力を持っています。
現実を呼び起こす感じの能力で「まやかし」である猫の国はバロンの手によって消滅してしまうのだと思いました。

実際にバロンが能力を使おうとしたときに猫王のアクセサリーと額の珠に損傷が出ます。
おそらくそれらが猫の国と何かしらリンクしているのでしょう。

   

ハルの叫びによって事なきを得た猫の国ですがあのままですとおそらく猫の国は崩壊していたでしょう。猫王も全力で焦っていますし番外編ではバロンがトラウマになっていました。
ハルはユキちゃんを心配してバロンを止めました。
ここでもやっぱり猫の国が消滅するとユキちゃんはおそらく生きていけないとどうしても勘ぐってしまいます。

   
この能力は猫王特有の物かどうかはわかりませんでした。
ただ、息子のルーンに王位をゆずるって話もあるのでひょっとしたら猫の国の王に代々受け継がれる力なのかもしれません。

番外編に登場 ハナちゃん
   
そんな猫王ですが人間の世界に王妃であるハナちゃんがいるという情報をつかみました。
そのハナちゃんが住んでいる隣の家にて待機しようとしたナトルと猫王。
実はその家ってひろみの家なのです。

 

ヒロミは主人公のハルの友人でルーンを助けるために犠牲になったラクロスの持ち主のあの女子高生!
スピンオフでは何事にも動じない冷静さを発揮していました。
ただ、ラクロスが家に大量に用意されたりハルがいきなり雰囲気が変わったり、そもそもそのハルが猫に関して立っている打のしゃべっただの言ったり通っている学校のグラウンドが猫じゃらしだらけになったり、と多くの出来事があったのでこの短期間に順応能力が格段に上がったのかもしれないです。

 
そしていよいよ猫王の奥さん、王妃ハナちゃん登場です。
猫王やルーンと同じようにイアリングをしています。
そして圧倒的な美猫!!
でもよく見るとどこかしらユキちゃんに似ているような、色とかスマートさとか。

 
そして、猫モードになったルーンが現れました。
感動の親子の再会ですがどうやら今までも普通に会っていたっぽいです。
ルーンは思いっきり甘えていますしハナちゃんもそれに応えていました。

そして、置いてけぼりにされる猫王・・・

 
ハナちゃんがまだ奥さんだったころ(行方不明以前)の猫王は結構凛々しいですね。
ハナちゃんは7年前に忽然と猫の国から姿を消したとのこと。

それ以来、猫王は変わってしまったようです。

ハルの婚約は必要なくなったのに意地悪した猫王の行動はちょっと理解できなかったのですがひょっとしたら彼は結構やんでしまっていたのかもしれないですね。


 

ちなみにハナちゃんはひろみの隣のおばあちゃんが子供の時に飼っていた猫らしいです。
その時も突然いなくなっちゃったとか。

ただ、そのおばあちゃんは歳もあって周りに人がいなくなってきて寂しい思いをしていたらふとハナちゃんが戻ってきてくれたとのこと。

普通は信じられないかもしれないですがやっぱり自分が昔一緒に暮らしていた猫っていうのはわかるのでしょう。
隣のおばあちゃんはしっかりとハナちゃんを受け入れていました。

もしかするとハルの元にも将来はユキちゃんがこんな感じで現れるかも、と少し思ってしまいました。

それにしても人間時間ではかなりの年月が過ぎているのにハナちゃんは普通に生きていることを考えるとこれは猫の国のおかげなのでしょう。


 

そして、それを見た猫王というと今のままにしておくと決めました。
猫王には時間がいくらでもあるのでハナちゃんが帰ってくるのを待つと言いました。
この辺りの風格はかつての猫王っぽいです。


最後にひろみにはナトルから感謝の印をもらうことになります。


そして、これこそハルがもらった目録と同じっぽいですね。
もしかすると次に猫の国に行くのはひろみかもしれません。

猫の国は時間が無い?天国?死後の世界?都市伝説的な考察まとめ

猫の恩返しの原作漫画から猫の国とその住民をまとめてみました。
猫の国についてはいろいろな設定がありそうなのですが断片的な情報しか出てきません。
ユキちゃんの様子から見ると彼女はすでに亡くなっている気がしますがこれはひょっとするとミスリーディングかもしれないとも思ってしまいます。

天国っぽい風景や人間の世界に声を届けたり様子を見たりするのはユキちゃんの状況と合わせて死後の世界っぽかったです。
ただ、そうなってくると「時間」というワードが引っかかってきます。
それはムタもバロンも言っていた事ですし、ハナちゃんが人間の子供がおばあちゃんになるまでほぼ姿を変えずに生きていることからも連想される言葉です。

猫は自分自身の時間を持っている、けれど人間の世界ではそれが通じない、だから猫自身の時間を持てる場所というのが猫の国だと思いました。

そう考えるとユキちゃんは亡くなってしまったのではなく、亡くなる直前に猫の国へ導かれたって考察もできてくるのではないでしょうか。

人間の時間だと少し時間が進んでしまえば轢かれてしまう、だけれども猫の国では轢かれる直前の状況でずっと生きていける。

世界線の収束みたいな話になってきますがこれが自分が漫画を読んで至った考察です。

何が「猫の恩返し」なのか

最後に今回の話を読んで思ったことを。
「耳をすませば」ではジブリ映画は原作通りのタイトルでした。
ただ、「バロン 猫の男爵」では「猫の恩返し」というタイトルになっています。
別に深い意味はないかもしれませんが、どこが猫の恩返しだったのかちょっと考えてみました。

一つはルーンを助けたことによる目録。
おそらく、これが一番最初に思い浮かぶ恩返しで今回のストーリーの最初から最後まで関わってくることです。

ただ、これだけではないと思いました。

ユキちゃんが最終的にルーンと結婚(相思相愛で)したことでハルは元の世界に帰ることができます。さらに、ユキちゃんはずっとハルに声を届けてくれました。これはかつてハルがユキちゃんを救ったことに対しての恩返しとも受け取れるでしょう。

また、番外編に出てきたハナちゃん。
ひろみの家の隣のおばあちゃんはおそらく昔、ハナちゃんをとってもかわいがっていた事でしょう。
そして、長い年月が経っておばあちゃんが寂しくなった時に戻ってきてその寂しさを癒してくれました。
これも恩返しだと思います。

こんな感じで原作漫画からは様々な猫の恩返しがあったことに気づきました。

ユキちゃんの描写を見ていってちょっと、いやかなり寂しい気持ちにもなりました。
ただ、人間と猫の互いの想いが伝わる温かさがあることも読んでいくうちにわかってきました。

漫画にすると2巻分のストーリーですが設定を考察したり、登場する人と猫が何を想っているのか分かったり、猫の事務所の活躍を見たりしていろいろな楽しみ方を覚えながらこの漫画を読むことができました。
暇潰ししたい!、無料で漫画を読みまくりたい!って人向けにまとめてみた!!!
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